還暦になっちまった老害予備軍による戯言
ブログ的なページですが、自分向けの備忘録の色合いが濃いです。すみません。
筆者は幕張在住のじじい。初老とは言いたくない。あくまでもじじいです。(笑)
しばざ記
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「あごだしでうどんを食べた」
この間のベイタウン朝市で五島うどんの中野さんから頂いた「あごだし」。
シンプルにかけうどんで味わってみた。いやぁ〜、旨いわ〜〜!


2月24日 金曜日
朝は曇り、幾分寒さが緩んでいる。

午後から薄日が差してきた。

上の写真は正午を少しまわった頃のプロムナード。



13時30分。
表題のように五島うどんの中野さんから頂戴した飛魚の「あごだし」で、乾麺のうどんを食べてみることにした。

また、後で生麺のうどんも食べて、そして比較してみたい。



とにかくつくった。

つくったというほどのものじゃない。
単に乾麺を茹でただけだ。(笑)

通常、約5分〜6分茹でるのだけど、最近の私のトレンドとしては5分普通に茹でて、更に3分近く弱火で茹でるのだ。こうすることで、麺の柔らかさが出る。コシ重視の時は冷水でざざっと洗う。しかし、茹でっぱなしでも十分旨い。いや、乾麺の美味しさは「しなやかさ」なので、あまり硬いのはどうかと思う。

まあそんなことで、いい感じで茹で上がったところで、あごだしを4倍希釈で食べてみた。おっと、4倍希釈と書いてあるが、目分量なので、3倍くらいだったか。

とにかく旨いわ。

旨味が口の中でじわーっと広がる感じ。
中野さん、有難う!!



ネギ載せバージョン。
スープを味わった後、ちょっとビジュアルが寂しいので、ネギを載せた。

やはりネギの風味が加わると一段と旨くなるね。

それと、撮影はしなかったが、最後に生卵を入れた。
うん、あごだしとのバランスが最高。



昼食後、ちょいとアルコール補給。
久々のトップバリューの「麦の恵み」。

飲む前からアタマがフラフラだったので、いい気持ちになる。

あ、割と旨いなあ。これ。



夕刻、検見川浜近くに所用で行って、帰りがけに「ひょっとしたらダイヤモンド富士」を観られるんじゃないかと海岸に寄ってみた。



浜辺やコンクリートの塀のところにはギャラリーがたくさん。
いや、たくさんというほどじゃないな。
ひょっとして稲毛海岸のほうがジャストなのかもしれない。

ただ、富士山のシルエットもまったく見えていないので、ダイヤモンド富士は無理かなという感じ。海岸にいる人をウォッチングして、それで、帰宅しようかと思っていた。



仲良し夫婦。
後方のお嬢ちゃんはずっと一人で遊んでいた。

夫婦仲が良いのもいいけれど、子どもほったらかし過ぎ。
あ、でもこのお嬢ちゃんはそっちのほうがいいのかもね。

その後、太陽は雲の中に隠れた。



ところがだ。
雲から再び顔を出した太陽のほぼ真下に薄らと冨士のシルエットが・・・。

ああ、ずるい、ずるい。

慌てて稲毛海岸方向へ移動。
それでもこの状態では富士山の右肩をコロコロ。



更に移動。
いや、ここまでしか移動できない。

ヨットハーバーのところ、草野水路のところで、一旦陸地が切れている。
陸側へコの字型に周って、再び稲毛海岸に出なくてはならない。

そんなわけで、こういう図になった。
しょうがないな。

ただ、経験値が出来た。
2月23日は稲毛海岸だということが分かった。
よしよし、しっかりと記憶しておこう。

というか、ここに書いている時点で記録になっているわけだ。

来年こそは。



その後、一旦帰宅し、所用ですぐにまた出かける。
途中でこの景色。
なんかいい感じ。



昨日も観た光景。

日々成長している。

2018.2.23

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あごだし ナマうどんもイケるね


あごだしつゆ、もう一丁。
イオン幕張で買った生のうどん。

昼間、乾麺を食べたので、ちょこっと食べ比べてみよう、ってんで、早速茹でて、あごだしで食べた。おお。これも旨いね。まあ、うどんが乾麺なのか、生うどんなのかの差だけど、どっちも旨いよ。比較にはならないな。その時の気分なのかな。

19時30分頃、息子から電話。
これから飛行機に乗って、成田空港へ向かうらしい。
成田空港に到着してから、終電に間に合わない可能性があるので、「お酒飲まないで。」ってことだ。
つまり、最悪のケースは成田まで迎えに行くっちゅうことか。
で、彼は今どこにいるのだ?
居場所を聴き忘れた。(笑)

とりあえず深夜まで飲酒を我慢しよう。

うわー。
そう言ってるうちにいつの間にか寝てしまったようだ。

目覚めたのは、深夜。
あちゃー、25時を回ってしまった。
息子はいつの間にか帰宅していて既に就寝中。
メールも入ってた。
「終電間に合うから大丈夫。」ってメッセージ。

そうか、よかった。

あららら、タモリ倶楽部をまた観れなかった。

仕方ないので朝ナマを観るが、今回のパネリストは全部女性。
うわー、こりゃうるさい。
それでなくとも朝ナマは、人が喋っているそばから、どんどん突っ込んで、何がなんだかわからない状態なのだが、それが女性だともっと凄いことになる。まったく意味がわからなくなるよ。

まあ、しょうがないので、観るのをやめる。
そして、最近密かにハマっているドラマのホリディラブの録画を観る。

ドロドロの不倫劇で、なんか気分悪くなるんだけど、展開が楽しみになってきている。
困ったもんだ。

ああ、仕事しなきゃ。



昨夜に引き続き、これ。
うわー。さすが8パーセント。

1本飲むだけで、とろとろになるね。(笑)



加えて、茜霧島。
今回は、SOL by Kさんで買えなかった。(営業時間外なので。)

うん、これはマイルド。
ストレートが一番旨い。

ああ、へろへろ。

このところブログの集客が落ちたと思ったら、24日はぐんとアップしている。
600アクセスを越えている。
誰が観てくれているのだろう。
嬉しい。

皆さん、有難う!!

2018.2.23

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今日も一応稲毛海岸に行ってみる


2月24日 土曜日
一応晴れ。
日中は暖か。
薄らとベールに包まれたような太陽が出ている。

上は昼食のサバ味噌玉丼。

今日中に仕上げないとならない仕事で夕方までカンヅメ予定。



今日のウィークエンド・ジャズ。

渡辺明日香さん、久々だな。
行く予定だが、仕事次第。
しかし、かなり怪しい状況。



今日もダイヤモンド富士を目指して自転車に乗り稲毛海岸へ。
ギリギリまで自宅にしがみついていたので、かなり飛ばした。

あー、もう心臓ドキドキだよ。

17時15分。
あと数分で始まりそうだけど、富士の輪郭がまったく見えない。

ただ、ここではほとんど誰もいないので、もう少しアクアリンク方面へと移動することに。



この辺りかなぁ。
くじらの浮力発電機のあるところ。

富士山の輪郭が分からないので、しょうがないけれど、人がたくさんいるからこの辺りにしよう。



結果はこれ。

うーむ。もっとアクアラインのほうだった。
アクアラインじゃないか、アクアリンクだ。

これも来年以降の為の経験値。

だが、そもそも富士山の輪郭がまったく無くて、これじゃなんだかわからない。



ネットから拾ったダイヤモンド富士の資料。
ただ、まだ読み方を理解していない。



仕方ないので、帰宅する。
途中、検見川浜のイオンスタイルで弁当を購入。

テイクアウトが面倒なので、イートインで胃袋に収める。
イオンスタイル検見川浜、初利用。(笑)



6年前の今日(2012年2月24)日。

6年前かぁ。
当時は街コンが花盛り。
あちこちで開催されていた。
今はあんまり聴かないけれど、ググると、それでもあちこちで開催しているようだ。

我々がこの幕コンに携わったのは婚活も含めた地域おこし的な要素に期待したから。ところが、一過性が強く、結果的には地域貢献とあまり近くなかったのと、運営側のビジネス面が見え隠れするものだった。オペ面でもイマイチだったな。男女比が完全に破たんしていて、あぶれた男子が禁じられている会場外ナンパをしたりと。
まあ、そんなあんなことがあって、いい経験になった一方、ほろ苦さが残った6年前だった。(実行委員会加えてくださったことは感謝。)

写真の幕コン・ジャンパーは今でも所有している。

2018.2.23

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ウィークエンド・ジャズ 渡辺明日香さん


仕事を無理やり切り上げて2stの途中から伺う。
ボーカルは渡辺明日香さん。
彼女が歌を始めた頃からの長いおつきあい。だからもう、えーと、なんと〇十年。
知り合ったきっかけは、故ジミー竹内(ドラマー)絡みと、トランペットの神村英男さん絡み。
今から〇十年前、彼女の歌を聴く機会が多かった。それ以来ずっとファンだった。もちろん、こちら側からの一方的なファンなので、彼女のほうでは私の認識は薄いみたい。(泣)



いやぁ、相変わらずクオリティの高いボーカル。
私にとっては彼女の歌声が一番馴染みがある。

ジャズボーカルの中で一番ライブに行った回数が多いのが明日香さんじゃないかな。
きっとそうだ。

バックの演奏陣も素晴らしい。
鎌倉淳さん(sax)、Nori Ochiaiさん(Key)、高木遊馬さん(b)。
またこのユニットでお願いしたいです。



ビールが旨いっす。
(あんまり旨そうに見えないけれど。)



記念写真。

皆さん、かっこいい。
明日香さん、美人をキープしてますなあ。
〇十年経っても美貌に翳りが無いです。^^

それにしてもK-50のWBは酷すぎる。
マトモに撮れたのはこれだけ。

これだって色調を調製している。

どうも紫色の光には弱い。
色合いが破たんするのだ。

悔しいよね。
金返せっているレベル。

安物に手を出した俺が悪いのか。



MCの中村ひとみさんに撮ってもらったっす。

彼女とステージ裏で、ジミーさんのことなど色々と語り合いました。懐かしい話がたっぷり。ジミーに縁のあるミュージシャンの近況とか。

我々はジミー竹内の語り部になろうという提案もさせてもらった。
そう。そうだよ。
後世に語り継ぎたいな。

渡辺明日香さんのオフィシャルWEBサイト =
http://asuka-wat.com/

2018.2.24

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ゴリさん 昨年旅立ちました


渡辺明日香さんからお聞きしたところ、既に昨秋のことですが、ジミー竹内の親衛隊長のゴリさんこと錦織さんがお亡くなりになったそうです。

ゴリさんは、ジミー存命の頃からイベントの企画や運営に関わっていたり、またご近所さんとしても一番の理解者でした。ジミー竹内没後も時々ジミー追悼ライブを開催。ジミー門下のミュージシャンとの交流も深く、またご自身も音楽が趣味で、ジャズ界にも顔が広く、人柄の良さで誰からも愛されてました。

残念ながらここ数年私とはちょっと意見のすれ違いがあって、お互い距離を置いておりました。でも私はゴリさんのこを嫌っていたわけではありません。むしろ大先輩として敬愛しておりました。近々また一緒に飲みたいと思っていたところです。

明日香さんのお話しでは、奥さんと温泉旅行に行って、ちょうど温泉に入っているときの急死だそうです。奥さん、大変だったでしょうね。でもまあ、最後が最愛の奥さんと一緒の旅行だったわけで、ゴリさんにしてみれば幸せの極みだったでしょう。ゴリさんらしいです。

また折りを見て線香を挙げにご自宅のほうへ行ってみたいです。

ゴリさん、お疲れ様でした。
天国でジミーさんと飲んでいるのかな。
そのうち私も呼んでください。
(まだまだ行きたくないけど。^^)

上の写真は2010年、ジミー竹内の葬儀を済ませて数日経ったある日。
品川パシフィックホテルにてジミーの追悼イベントを仕切るゴリさん。

この後行った餃子屋さんが旨かった。



2010年6月に開催したジミー竹内を偲ぶ会。
企画はゴリさん。私もちょこっとお手伝いをした。
Kellyちゃんは司会。

2018.2.24

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今日の山仕事は気張ったぞい


2月25日 日曜日
暗く寒い日曜。
最高気温は7度。

13時少し前の矢那川。
バタバタしているが、編集業務をDTPのスタッフに特別に日曜勤務でお願いして、、実家へ。

昼食は実家で母の手づくり。
お陰様で不調だった母は元気そう。
今はお医者さんから貰ったクスリで快方に向かっている。
というか、殆ど治ったみたい。

ご心配お掛けしました。



メインディッシュはカレイの煮つけ。
子持ちカレイだ。

しっとり感とツブツブ感がいいね。



小皿シリーズ。



油揚げ、タマネギ、キノコの味噌汁。

昼食後、いつものように山仕事へ。



実家所有の山にはところどころに梅の花。



なんだろうこの花は。

日が長くなったので、18時20分頃まで枝切りやその後の処理をした。
気温は低くても一所懸命動いたので、むしろ汗ばむくらいだった。

ただ、ちょいと無理してしまい、肩が思い切り痛みを発している。
それと、スネに思い切り笹竹の切り口が刺さり、あ、と言っても、ズボンの上からで被害は最小限。若干の出血と痛み。いや、痛みは結構あるなあ。肩の痛みを忘れるくらい。(笑)



19時ちょうどくらい。
清見台中央公園のはす向かいのそば処「竹家」で夕食。
以前から来たかった。

母はこの店が駅の近くにあった頃に何度か利用したらしい。

ここでも十分老舗。
その前があったとは知らなかった。

駐車場は4台くらい駐められる。



縄のれんに直に書いた「生そば」の文字。
ちょっと珍しいかも。



ショウケースの中にはサンプルが多目。
ここまで多いのって最近はあまり無いよね。



店内はまあ普通かな。
まあ小奇麗なほうだと思う。
4人掛けのテーブルが、5卓くらい。
小上がりは3卓くらい。



メニューは安目。
ビールの大びんが500円は嬉しい。

クルマだから飲めないけれどね。(泣)

私はカレー南蛮。
ここに入る前から決めていた。
自作で時々やるけれど、そば屋のカレー南蛮は久々。
900円というお値段はそう安くはない。
それなりにコストがかかるのだろう。

その他のメニューは安い。

母はそば定食。
さばの味噌煮と、もうひとつ忘れてしまったが、2種類ある。
1,050円。



母のそば定食がこれ。

凄く充実しているね。
天ぷらがまさか付いている。
良心的だ。

1,050円はCPめちゃ高め。
素晴らしい!!



カレー南蛮。
おお、これも素晴らしいビジュアル。
具もたくさん入っている感じ。



カレーの粘度に負けないそば。
なかなかいいね。

美味しさはまあ普通と言ったところ。
もちろん、チェーン店では出せない味。

こういう店にはずっと頑張ってほしい。
また絶対に行きたい。
ご馳走様。

因みに母は半分くらいしか食べなかったので、その残りが私の腹に。
そういうことを考えて、そういう注文の仕方をする。
もっと自由に注文してもいいのにね。

昨今、こういう昔ながらという店がどんどん閉店している。
ひとつには売上の減少。そして、後継ぎがいない。建物の老朽化とかいろいろある。
一方、古い店や民家をリノベーションとやらで若い人達がかっこいい店にしてゆくということもある。だが、昔の徒弟制度じゃないけれど、その店そのものに入り込んで、技術を学びその店そのものを引き継いでゆくようなことが出来ないもんかな。

つーか、この竹家さんみたいな店、出来れば私はじじいだけど、今からでもやってみたい。
そんなご要望があれば私にお声掛けしてちょうだい。



ヘイ・ユウ・ブルース。
大好きだった。

左トン平さん、80歳だって。
R.I.P.

2018.2.25

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何のお役にも立たないツマラナイ内容ですが、お時間があれば、隅々までご覧ください。


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ZOZOPARKの開所2周年を記念したスポーツイベントを開催いたします。
従来、ベイタウンの中で開催していた「まくはりスポーツフェスタ」も合同で開催します。
参加費無料で、色々なスポーツを体験できます。
たくさんのちびっこ達、そして大人の方もお越しください。
詳しい内容は追って掲載いたします。(詳細ページ制作中)
また、3月5日発行(予定)の「ベイタウンぱれっと」に詳細を記載いたします。

■開催日時 : 2018年3月24日(土)
11時〜15時   ※雨天決行 豪雨や強風の場合は中止
■会場 : ZOZOPARK (ゾゾパーク)
ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA
■入場 ・参加料 : 無料
■主催 : HONDA ESTILO株式会社
■協力 : 幕張ベイタウン商店街振興組合 / NPO法人 幕総クラブ
■後援 : 千葉市
■施設特別協賛 : スタートトゥデイ
■施設協賛 : ミズノ / エミタスタクシー / サントリービバレッジ /
幕張実業 / 第一学院 / 医療法人社団THYとくやまクリニック
■協賛 : 三井のリハウス・幕張ベイタウン / 肌と歯のクリニック /
吉川珠算暗算教室 / ほか
■HP制作 : BAY DREAM FACTORY (俺達のホームページ)

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ヨーロッパの街並みのようなベイタウン。
周囲には、海があって緑豊かな畑がある恵まれた環境。
この立地を生かした街づくりを一緒に楽しみましょう。


幕張の都市の魅力、そして海と畑と、周囲の豊かな自然を満喫し、文化や情報と共有しましょう。誰でも講師。ご参加は自由。もちろん仲間になるのは無料です。各種講座、料理教室やミニコンサートのイベントを毎月開催する予定です。
ベイタウンぱれっと 代表 佐藤ともこ / 副代表 富木 毅
ベイタウンぱれっと・オフィシャルページ= http://www.oretachi.jp/palette/

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茂野製麺の新商品は、食塩を使わない「そうめん」、「うどん」、石臼挽きの常陸秋そば粉を使った「贅沢ざるそば」の3品。いずれも原料と製法にこだわり、高級そば店で食べるような贅沢な味です。上の写真は「贅沢ざるそば」の調理例。右はパッケージ。是非ご愛顧ください。
同社の「しげのオンラインショップ」は、そば(日本そば)、うどん、ラーメンなど、豊富な品揃えの千葉県鎌ケ谷市、茂野製麺株式会社のサイトです。ご贈答などの組み合わせも自由なセットもあります。
茂野製麺は千葉を代表する「食」の企業。その発信力は全国区であり、世界にも名を轟かせています。
ベイタウンラーメン」の製造元でもお馴染みです。

http://www.shigeno.co.jp/

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2018/2/23〜25
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