「俺たち2」管理人による戯言
日記でもない、コラムでもない、単なる戯言。罵詈雑言。そんな感じ。
筆者は幕張ベイタウン在住のおやじ。いや、もうじじいの領域か。すみません。
しばざ記
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とんこつ煮干ラーメン
久々の茂野製麺の「とんこつ煮干しラーメン」。手折りめんの旨さ、併せスープのまろやかな旨さ。さすがっすね。野菜と肉をたっぷり入れて食べます。


2月25日 木曜日。
晴れ

晴れてはいるが、えらい寒い。
季節が後戻りしたようだ。

今日は下版(印刷にまわすこと)がいくつか重なって、かなりバタバタ。
昨夜もあまり寝ていない。
疲労感がハンパじゃない。

時間もまったくないので、ストックしていた茂野製麺の「とんこつ煮干しラーメン」を作って食べることにした。豚肉と、キャベツと、もやしをたっぷり入れる。



出来た、出来た。
うん、旨いわ、これ。
やっぱ、違うね。
そこいらのインスタントラーメンとは全然違うよ。w

この味、昨年の秋頃に食べて以来かな。
そうだ、昨年の茂野さんの撮影の時だったな。

あ、よく考えてみたら、その時の撮影用でストックしていたものだった。(笑)




バタバタで、ディレクションもままならないのだけど、DTPのオペレーターさんも年度末なのか、徹夜が続いていて、やっとやっと印刷に回せた。これだけじゃないけれど、制作中のアイテムが多くて、かなり混乱。スタッフの皆さんもありがとね!!

スポフェスの詳細 = http://www.baytown-mall.com/event/2016/supofes2016.htm

ベイタウン朝市も同時開催ですよ!!
司会はさおりん。
是非是非お越しください。



な、な、なんだ、これ。
か、神はワタシを試しているのか!!??

あ、でもこれって、店舗限定なのかな。
んんん。
ちょっとテンションが下がってきたぞぃ。
プレナでやってくれるんだったら間違いなく行くけどなあ。



夕刻、かなりアタマが朦朧としている。
もちろん寝不足のせいだ。
しかし不思議に眠くは無い。
少し睡眠を取って、次の仕事に備えなくてはいけないが、ここは敢えて、起きていることで、明日が時差ボケにならないようにしないと・・・。

そんなわけで、いきなり映画を観た。
映画たってGyao。
おー、久々だにゃ。

知らない映画ばかり。いや観たやつもあるけれど、興味のあるものは無い。

知らないよりいいか、そういうくらいの乗りで、吉永小百合と鶴瓶の主演の「おとうと」を観ることにした。実はあんまり気が進まない。何故なら、吉永小百合はファンではあるけれど、彼女の主演の映画は好きではない。単に”さゆりすと”賛歌みたいな映画になっている。彼女がとてもいい人っていう設定の映画ばかり。献身的で、慎ましくて、とにかく、みんな同じなのだ。山田洋次監督の映画もまあ寅さんは別格にして、好きなものと嫌いなものにかなり二分されている。もちろん、ワタシ的にね。偉大な監督には間違いない。大好きなんだけどね。

「おとうと」のレビューは後述。
映画の途中からメールを打ったりとか、雑用が増えてきて、意識が散漫になってきたので、諦めて、それで、幕張新都心のお客さんのところへ行くことにした。その途中にタルブさんに寄る。



帰宅する途中、小腹が減ったので、牛丼でも食べようかと思って、ひょいと吉野家の前まで行くと、あ、そうだ、昨夜に牛丼を食べたことを思いだし、慌てて、こちら「しゃりん」に路線変更。あ、待てよ。昼間もラーメンだった。ま、いいか。とんこつ煮干しラーメンとの食べ比べ出来るしね。(笑)

ジャンクガレッジのお隣の店。
漢字だと「舎鈴」というらしい。六厘舎のインスパイア店なので、響きは類似しているけれど、厘の字は敢えて違う字にしたんだね。よくわからんけど。

同店で食べたのは記憶にない。
ひょっとして初めてかなあ。
あ、いや、ずっと以前につけ麺が食べたくて入ったのを薄らと覚えているような気がする。

もちろん、ジャンクガレッジは何度か食べている。



その「しゃりん」の一番安いメニューである「中華そば」を注文する。
490円というリーズナブルな価格が嬉しい。



アップ。
黒唐辛子を降りかけた。

シンプルなビジュアル。

味は、まあ、そうだな。
旨いけれど、ぎゃおーってな旨さではない。
うまいことバランスが取れている感じ。
つけめんがメインの店だと、魚介の味が前面に出る筈。しかし、そうではない。
うん、いいよ、いいよ、これ。

スープは割合濃厚な味。
ややオイリーというところかな。



麺は、そうだな、えーと、中華そばとしてはやや太目という程度。
殆ど普通の太さかな。
硬さは程よいと思う。

値段の安さと味。
リピート、アリだな。

インスパイアでも、つけ麺も食べなくては。

そうそう、茂野の「とんこつ煮干しラーメン」との比較は・・・。
えーと、タイプが違うから判定しにくい。
でも、わたしゃ、お客さんだからって贔屓無しし、やっぱ茂野に軍配を上げる。
あの味、結構、好きなんっすよ。
それと、麺はラーメン専門店にも負けないクオリティです。ほんと。

2016.2.25

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「おとうと」を観て

夜、続きを観た。
Gyaoって、そんな風に途中で用事が入ったり、仕事に復帰したりと途中まで観てそのまま続きを観ずに忘れて放置してある映画ばっかり。それに好みのやつが見当たらないしね。

やはり無料という枠には限界があるんだろうね。

ま、そんなことで観終わった。
うん、いかにも山田監督の映画という感じだな。

完全に寅さんとかぶっている。
予想したことだけど。

寅さんはお兄ちゃん。
でも、これは「おとうと」。
当たり前だな。

寅さんよりも、鶴瓶が演じる鉄郎がはちゃめちゃという感じ。
定職に就かず、酒で失敗を重ね、女に借金している、そんな人物。

そして予想通り、吉永小百合演じるお姉ちゃんは、どこまでも清く、美しく、そしてとてもいい人。

なんだかそんなドラマなんだけど、でも、まあ、寅さんも好きなワタシはすんなりと観てしまうんだよね。特に今回は柴又ならぬ、大阪の新今宮辺りの景色が出てきて、ちょっと嬉しいのだ。いかにも大阪の下町という風情の西成とか新世界とかあの辺りの景色にはぐっと来る。通天閣もとてもいい小道具に使ってたね。嬉しいなあ。あの情緒がスカイツリーには無いな。あの情緒だったら花やしきの乗り物の塔(なんていったっけ、あれ?)が匹敵するのかな。

方や東京の景色は東急線だった。あれはどこだろうな。あの坂何度か観たことがあるな。池上の辺りかなあ。

でね、山田監督は何を描きたかったのかわからなかった。

破天荒な弟、そしてめちゃいい子ちゃんのおねえちゃん。
うーむ、やっぱり寅さんだ。

だが、こちらは弟が最後に闘病の末に亡くなる。
亡くなって、そりゃ悲しいのだけど、それで一家は元の平穏な暮らしに戻ってゆく。
そんなドラマだよね。

ということで、ワタシの採点は5点満点の3.5というところかな。
おお。佐藤蛾二郎も出ていたんだね。気づかなかったよ。

結婚式をめちゃくちゃにする展開は、寅さんの一番最初の巻にあったね。
殆ど同じ手法を使ったな。(笑)
レーザーディスク買ったもんね。(笑)



もちろん、映画のお供はお酒。
今夜は日本酒っす。(笑)



ツマミはこれ。
スーパーの惣菜。
かなり手作り感があって、旨い。



こんなのも。

今夜は出来るだけ早く寝るのだ。
明日はまた忙しくなりそう。

おお。Wikiを観たら、「おとうと」のロケ地のひとつが、石川台希望ヶ丘商店街だということがわかった。なるほど、なるほど。義弟が住んでいる近くだ。最近全然行っていないので、懐かしい。

2016.2.25

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新都心から昇る朝日


2月26日 金曜日
昨夜は早く寝たので午前3時半起床。

いくら早く寝ても、早すぎだな。
まいった。

でも仕方ない。

今朝は寒いよ。
早朝会議があるので、新都心に出かける。

せっかくなので、日の出の写真を撮る。
ご覧のように、東の空の下のほうに雲がかっていて、本来の日の出の時刻6時15分頃から大きく遅れて、6時35分くらいの日の出だった。



日の出直後の富士山。
赤く染まっている。

早朝会議と言っても、えらく早く出かけ過ぎなので、一旦帰宅することに。
手が冷たい。



ランチは「さんまの蒲焼丼」。
ごはんの上に、キャベツの千切り、その上にさんま。
胡麻を散らして、電子レンジでチンをしたのだが、胡麻が爆発した。(笑)

ラップするのが面倒だから、って、ちゃんとしなきゃだめだな。
水分が飛んで、さんまが、ややパサパサしている。
うーむ。
残念。

キャベツの千切りを敷いたのは正解。
キャベツの甘味が旨い。

ところで、行きたいところリストに密かに入れていた北海道の哲学の木。
残念ながら所有者に切り倒されてしまった。
なんとも勿体ない。
撮影者のマナーの悪さが原因。
所有者はよっぽどアタマに来ていたんだね。
残念だけど、仕方がないね。
印旛沼の近くにある大桜も似たような状況じゃないかな。
切り倒されないでほしい。

2016.2.26

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思いがけずダイヤモンド富士


夕刻からの仕事の現場がここ。
ツカモトホテル。
これは時間が前後するけれど、表題のダイヤモンド富士を観た後で撮影。

千葉みなと辺りででかいカメラと三脚持ったおっさんがうろうろしていたので、最初はダイヤモンド富士とは直結しなかった。なにかイベントでもあるのかな、くらいだった。

ホテルの関係者(?)からお聞きしたらダイヤモンド富士だということが判明。
同行していた河野くん(← 仮名?)も観たいと言っていた。
なので、仕事は一時休憩。

そうかぁ、幕張界隈でダイヤモンド富士が観られる20日からもう一週間が経っているのか。

慌てて、クルマでポートタワーの駐車場へ移動。
時刻は17時10分頃かな。
駐車場は恐ろしく満杯。
平日の夕刻に満車って珍しくないですか?

ダイヤモンド富士がそれだけ注目されているということっすね。
寺井さん、よかったね。

で、クルマをなんとか駐車してから、皆さん、海のほうへ行くのだけど、私の選択肢は、公園の丘の上からにする。むしろそっちのほうがすいているのではないかと思った次第。



おお。まさかの河津桜。
こんなに見事。



富士山方向。
太陽には靄がかかっているように見える。
太陽の下には薄らと雲が・・・。
富士山の影も形も無い。

ただ、こういう状況で、太陽が富士に近づいた時に急激に輪郭が見えることがある。
そんな気がする。



ポートタワーの方向。
あと10分くらいなので、ちょっと余裕。



幕張方面。



私のいる場所はここ。
そろそろである。

ドキドキの緊張!!!



遂にキターーーーーっ!!

ただ、ご覧のように、周囲に雲だらけ。
位置はドンピシャだけど、富士山の上部だけしか輪郭ははっきりしないし、左肩は、もくもくした雲で輪郭が崩れている。

うーーーーむ。
イ・マ・イ・チ!!!

まあいいか。
予期してなかったのに観ることが出来たんだものな。
感謝、感謝。



太陽がお隠れになった後。
ダイヤモンド富士として成立していた時間はごくごく短い。
その為に大勢のギャラリーが群がるというのが面白いっすね。

ひとつにはデジカメの普及。
もうひとつは、やっぱ寺っちでしょうかねえ。



丘から降りたら、もう富士は観えなくなっていた。

こっちのほうが、前景があって面白い写真だったかもしれない。
それなりに人もたくさんいるのだけどね。

こちらで撮った写真を観てみたいな。
来年はここで撮ろう。

いや、その前にタイミングが合えば10月かな?

因みに木更津のダイヤモンド富士は3月20日とか21日の頃。
2年前にはわざわざ(だったかどうか・・・)木更津まで電車で行っていた。
http://www.oretachi.jp/shiba/zaki30/shibazaki_1463.htm



そうそう、それで、思い出した。
ポートタワーの一階に酒井さんの写真が展示されているのだ。

ということで、鑑賞させて頂く。



再び現場。
もうすぐ終わる。
かな???

それよりも、フルヤ乳牛の旧本社の敷地建物が看板も外され、シンボルだった牛のオブジェも無くなっている光景を観て、悲しかった。同社は、今、この建物の中に本社を移転したのだ。



すっかり暗くなってしまった。
千葉みなと駅前。
毎日がクリスマスって感じだよね。

ベイサイドパーク迎賓館。
結婚式をやらないカップルが増えているのに、この壮大な建物。
大丈夫なのか。



最近、千葉みなとがアーバンリゾート化しているね。
いや、以前からの方針だけど、このところ顕著に。

この建物は人気のオーシャンテーブルの入っているビル。
もちろん海が見える。
まだ未体験ゾーン。



小腹がすいたので、というか、もうこんな時刻。
この後も予定があるので、あっさりと夕食を済ませる。

JR千葉みなと駅ナカの立ち食いそば屋さん。
千葉市の桜井さんがFBで箱そばを食べたことをアップしていたので、真似してみた。



別アングルから。
こちらのほうが色合いは正しい。

おっと、ネーミングは板そばだった。
量が多いと思ったら2玉だ。

590円(税込)。

手打ちじゃないが、そこそこ美味しいぞ。
店名は、「いろり庵きらく 千葉みなと店」だって。食べログより。(笑)

http://tabelog.com/chiba/A1201/A120101/12035577/dtlrvwlst/50059250/

その後、ベイタウンに戻り、少し事務処理をしてから、西の街、ふゃびゅらすと歩いて、21時少し前に帰宅。ああ、疲れた。PC作業が増えたな。



絶対に泣けるという触れ込みだったので、涙もろい私は観たくなかったのだけど、ついつい。
永作博美演じる誘拐犯で育てのお母さん役はとても良かった。子役も可愛い。

泣きはしなかったものの、ぐっと来たのは確か。
こどもの笑顔、泣き顔がたまらない。

しかしなあ。井上真央は、そうだなぁ、ワタシのストライクゾーンからちょこっと外れるんだよね。可愛さんの中に怖さがあったり、いい演技をしてるし、「花燃ゆ」のときも良かったけれどね。特に、この映画は適役だよね。でも、どうも好みじゃない。真央ファンの皆さん、ゴメン。
一方、永作博美は初めて知った。そしてファンになりかけている。(笑)

それから、ラストのほうで、写真館のシーン。現像液に浸された印画紙に、育ての親と薫(本名はえりな)が浮かび上がってくる。この手法は、有名な「死刑台のエレベーター」のシーンと同じだ。真似をしているというか、オマージュなのかな。

お、今気づいた。これ、2011年のGWの封切りなんだね。
つーことは、もうそろそろ5年経ってるちゅうことなんだな。
風吹じゅんが若いもんね。
2011年と言えば、震災の年だ。
そうかぁ、もう5年経つんだ。
あの日から日本が変わったよね。確実に。

まいった。
仕事が遅れ遅れになっている。
それに、業者さんにお願いしているデータが一向に来ないし。



仕事しながら、テレビ「タモリ倶楽部」を観ながら、これ。

おっと、タモリ倶楽部、なにをやっていたのかまったく覚えていないぞ。
薄らと大宮エリーが出ていたのを思い出したものの・・・・。

あ。思い出した、思い出した。
つーか、HP観てなんだけどね。(笑)

新大久保に於いて、ネパール人が急増しているっていうそんな感じだ。
そうだった、そうだった。
割合面白かった。

2016.2.26

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ダイヤモンド富士まとめ

まとめってほどたくさん観てるってわけじゃないし、気合が入っているわけじゃないし、どちらかと言えば、突発的に出くわしたり、事前情報はあっても、どうせ見えないんじゃない的に思っていたところが意外に見えてしまったりと、用意周到じゃない時に限って写真を撮っている。狙いを定めて、ちゃんと三脚を持って現地に行っても厚い雲で観ることが出来なかったりというほうが圧倒的に多いのだ。で、今、それほど時間をかけずに過去から今日までのダイヤモンド富士の写真をピックアップしてみた。もっと探せばあるかもしれない。でも時間が取れないので、それはまたいずれ。(← それは自分に言っている。)


2016年2月26日 千葉みなと
位置的にはジャスト。雲が多いのが難点。
2015年10月25日 習志野市茜浜
これもシャスト。まさかこんなにジャストじゃないと思っていたので呆気に取られた。

2014年3月21日 木更津港
ダイヤモンド富士ファンの方にお誘いをしてもらい電車で撮りに行った。
本来なら3月20日がジャストだったようだ。
2014年2月19日 幕張の浜
本来は20日がジャスト。でも当日は天気が悪くNG。この時点でかなり雲が多くて、輪郭がやっと観える程度。

2013年2月20日 幕張の浜
位置はジャスト。しかし、富士山の左肩の雲で輪郭がかなり乱れている。残念。
2008年2月20日 幕張の浜
たぶん日付の記録がちゃんとしていない。どう考えてもまだ早いよね。左肩に沈むし。

前述のようにもっとたくさん撮っている筈。
2008年から2013年まで「しばざ記」にはまったく記載されていない。
たぶん、HDDの中には記録が残っている筈だ。
それから、一度、だいぶ昔だと思うけれど、山梨まで撮りに行ったことがある。その時は天候が悪くてまったく見えなかった。

2016.2.26

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麦まる呑み


2月27日 土曜日。
晴れ、のち曇り、そしてまた晴れ。
夕刻になってから冷たい北西の風。

土曜日だというのに、そして朝はいい天気だったのにも係らず、家の中で、そしてPCの前でにらめっこ。急ぎで原稿をつくっている。頭の中真っ白。

いつの間にか昼になっていた。
しょうがないので、コンビニ弁当で昼食。

それからまたPCと睨めっこ。
やっと外に出られたのは、もう日の暮れる寸前。
ああ、疲れた。

ご近所の商店主さんとか何軒かを表敬訪問してから、プレナのベローチェで原稿の受け渡し。ああ、大したことないと思っていた原稿がほぼ丸々一日かかってしまった。

正確に言えば、昨夜、うとうとしながら朝ナマを観ながら3時半までタイピングしていた。それから仮眠をして、いや、いつの間にか寝入ってしまい起きたのは8時。そしてそれから夕暮れまで頑張ってやっとというわけだ。

辛うじて寝不足という感じではない。それが救い。

ベローチェを出てから、少しだけ酔っぱらってゆきたいな、そう思い、でも、がしゃがしゃしたところには行きたくないので、麦まるに行った。案の定、超空いている。やった。



まずはこれを飲んで自らを癒す。
ああ、浸みる、浸みる。(笑)

あっと言う間に一杯目が終了。
立て続けに二杯目。

うめぇぞ。



ツマミは金目の天ぷらと、ナス天。
揚げ置きで冷たいし、しなっとしているけれど、腹減っているので旨い。

あ、そうだ、本当に腹減っている。



カレーうどん1.5玉。

麦まるでカレーうどんを食べるのって初めてかも。

味は、そうだな、ずいぶん平凡だと思う。
肉が多めに入っていて、それは嬉しい。
ネギはセルフでトッピング。

うどんは意外にコシが無い。
ちょっと今日のは柔らか過ぎるでござる。



結局、ジョッキ3杯飲んで帰宅。
途中、二丁目公園のところでカメラ発見。

また新しいぞ。

誰か忘れていったんだね。
故意にここに掛けたってことはあり得ないので、誰かが拾得して目立つようにここに掛けたというのが自然な考え。落とし主が早く気づくといいね。



Rさんに頂いたりんご。
小さいけれど、とてもスウィート。

はっぴー!!!



ジャイネの竜ちゃん。
素晴らしい。
英語のスピーチ大会で2位獲得だって!!!

オバマよりもずっとかっこいいよ。

YOUTUBE、酒(日本酒)を呑みながら観てるっす。(笑)
その後、ハイボール、本搾り(グレープフルーツ)、etc.と家飲み三昧。
いつの間にか酔っぱらってしまった。
マズい。(汗)
仕事、仕事。

2016.2.27

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毎度、「しばざ記」にお越しくださいましてありがとうございます。
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2016/2/25〜27
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