還暦になっちまった老害予備軍による戯言
ブログ的なページですが、自分向けの備忘録の色合いが濃いです。すみません。
筆者は幕張在住のじじい。初老とは言いたくない。あくまでもじじいです。(笑)
しばざ記
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「愛田美樹・渡辺かづき・国分航一 ライブ」
イオンモールのウィークエンドジャズ。久々のこのトリオのライブ。なかなかタイミングが合わずご無沙汰になってしまった。藤田さんも退院後初の同ライブ。お疲れ様!


12月9日 土曜日
10時半から自治会。
快晴。しかし寒い。



退院後の藤田さんと会ったのは先週の土曜日以来。
退院してからのこの1週間はしんどかったと言っていた。

お疲れ様です。



退院祝い。
奮発してエビス!(笑)



空が青い。
そしてナンキンハゼの白い実が映える。

一旦帰宅。
藤田さんとは今夜のウィークエンドジャズに一緒に行く約束をした。

昼食後はかなり眠いが頑張って、仕事。



15時、タルブさんにお邪魔してから公園西の街へ行く。
服部さんから真空管のアンプを譲って頂いたのだ。

その後、KIKIさんに寄り、アレコレ簡単な打ち合せ。
再び一旦帰宅。

そしてすぐにオモテに出る。
今度はイベントの打ち合せでH部さんと。



16時過ぎ。
カメラ好きのK川さんから夕陽の写真を撮りに行こうとお誘いを受けて同行させて頂いた。

つい勢いでOKしちゃったけれど、やり残しの仕事が気になる。

2017.12.9

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幕張の浜に夕陽を見にゆく


実は、夕陽の写真は最近あまり執着してないのだ。
やはりちゃんとしたカメラがないと。(泣)

でもこのくらい撮れればいいかな。



この色合い、TZ-10ならではかな。
新鮮。





あまりにも眩しくて、半分くらい沈むころにようやく撮影。

箱根の二子山の右側に沈む。
今は一年で一番南側に沈む。

ちゃんと輪郭を捉えてないが、ランドマークタワーのところだ。



突然現れたこの三人の行動が面白かった。
女子中学生。
今ふうに言うと、JC。



おお。ジドリやってるわ!!



富士がくっきり。
これは日の入りの前に撮ったもの。



遠くに見える島っぽいシルエットは三浦半島かな。
でもなんだな。
標高的に伊豆大島かもしれない。
でも、三浦半島の遥か向こうだからなあ。
どうなんだろう。



スカツリの前には親子三人のシルエット。

いいねえ。



この後、ベイタウン内の三か所に。
イベント絡みの伝達事項など。

タルブさんにも寄る。



今夜もイルミネーションが綺麗。

さて、これから藤田さんと一緒にイオンモールへ向かう。

2017.12.9

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藤田さん退院の祝杯


藤田さんと一緒にイオンモールへ向かう。
ルートは海幕駅北口まで徒歩。
そこからバスでという具合。

しかし、せっかくなので、まずは景気をつける為にまずは乾杯。
駅前のてんや。



てんぷらが旨い!



続いて、六三郎。
まずは税込190円の生ビールで二度目の乾杯。

ツマミはこれ。
大根おろし。

120円でお代わり自由。



塩ホルモン。
まいう〜〜!!

飲みもののお代わりはホッピー白セット。

その後、ナカをおかわり。
ナカのおかわりは100円なのだ。(笑)

ほんと、この店は素晴らしい。
海幕随一のセンベロ店。



揚げだし豆腐。
これは藤田さんのリクエスト。

前回も増子さんと行った時に食べたが結構旨いよ、これ。



おお。
ナイスな旨さ!!

ここ、なんだかんだ激安のくせにそこそこ旨いわ。

何度も来ているのに、改めてそう思う。



いぶりがっこ。
これ前回も注文したような気がする。



そしてこれ。
豚バラの大バカ。

これをおかわり自由の大根おろしと一緒に食べる。
味付けが濃いので、大根おろしに本当によく合う。

しかもボリューミー。

腹いっぱい。

ホッピーのナカをまたお代わりしてから今度こそ本当にイオンモールへ。
なんとか第二部の途中に間に合うぞ。

2017.12.9

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愛田美樹さんのボーカルにうっとり


第二部のステージになんとか間に合った。
と言っても途中だけど。

満員御礼。
ステージ近くに座れる椅子が無い。

とりあえず立ち見で鑑賞。

あー、いいなあ。
愛田美樹さんのボーカル、久々。
うっとりする。
まさに癒しの声質。

かづきさんのメロウなピアノもいいね。
彼はエレピの音が好きなのかな。

それでそれで国分さんの控えめなベース。
ハートウォーミングという感じだな。



演奏終了後のお三方。

このトリオ、物凄くいいね!!!



藤田さん、そして私も図々しく!!



美樹さんと司会のひとみさん。
美女のコンビ。



中村ひとみさん。
お美しい!!!



そして、Y口ご夫妻。

この方々のお陰でモチベーションアップ。

今度一緒に飲みたいです!!



そうそう、二部のステージの後で酒井さんにお会いする。
お久しぶり。



イオンモールから海幕駅までバス。
そしてとぼとぼ歩いてベイタウン。
腹いっぱい。

SOL by Kでこれを買って乾杯。
今日は何度乾杯したのだろう。(笑)

私は右のアメリカン・ペール・エール。
なんと「銀河高原ビール」の製品だった。

ちょい苦めでフルーティーなクラフトビール。
まあまあだな。
お値段は300円を下回るけれど、正直に言うと、キリンラガーのほうがワタシは好きっす。
すみません。(笑)

それにしても腹いっぱい。そして美樹さんのボーカルの心地良さのお陰でいい夢を見られそうだ。

2017.12.9

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午後から木更津


12月10日 快晴の日曜日
午後1時頃、木更津に向かって出発。

天気予報だと、14度くらいまで気温が上がると言ってたけれど、風があるからか物凄く寒く感じる。



途中で殆ど具の無いカレー。



木更津には14時30分頃着。
矢那川。

水鳥がたくさん浮かんでいる。

実家に立ち寄り、殆どタイムラグ無しで山仕事に向かう。

今日の作業は棘のある低木の撤去。

低木といっても、高さは3mくらいあって、幹は直径4センチくらい。周囲に枝が垂れ下がっていて、なかなか幹に行けない。慎重に、徐々に枝を落として、根幹に近づくも、日暮まで間に合わなかった。また次回に続きをやることに。



日没直後、いつものところで小櫃駅方向を眺める。
北風があるので、寒い。



夕食は母とすき家の「牛すき御膳」。
吉野家よりも少しお高い680円。
私は大盛りにしたので30円増し。



旨いよ!!
浅草辺りで1食4〜5,000円のすき焼き専門店と変わらない気がする。(笑)

母は昨日、めい達がやってきて一緒に鹿野山に行ったりしたので、少々疲れているみたい。

「ビートルズから始まる」を聴く。
小林克也の解説が相変わらずいいねえ。
「I Feel Fine」のあのびよーんというイントロの解説。
ま、それは知ってた。
でも、小林克也はこの曲のリンゴスターを褒めていた。
なるほど、リズムねえ。
本当だ。

そう言われると、この曲も独特のドラムだな。

ヴァンヘイレンの「プリティ・ウーマン」もいいね。
初めて聴いた。



日曜日の19時のみまち通り。
誰もいない。周辺にも誰もいない。
寂しい。



少し時間があったので、少しだけ山孝の通り(与三郎通り)をウォッチング。
この路地はほんと、素晴らしいね。

中心的な存在の山孝。
ちらっと覗いたけれど、空いていた。



山孝の斜め前のしげは熱気むんむん。
笑い声がこの界隈に響いていた。

その先の三孝も雰囲気的には賑わっていそうだ。



みよちゃんからも笑い声が漏れている。
いいなあ。

この通りのお店はどれもいい感じ。
ずっと続けてほしい。



現在リノベーション中のハマダヤの前のアンティークな建物。



ラジオメーターが並んでいる。

ラジオメーターというのは、電球みたいなガラスの器の中にオモテが黒、裏が白の正方形の板がくるくる回るようになっている。あ、説明が難しい。
面倒なので、これくらいで勘弁して。(笑)

要するに右の画像のようなやつ。

これ、ネットで2,990円。
案外安いのだ。

かつて欲しかった時もあったけれど、今は興味ないなあ。(笑)



凄い!
宮原永海(なみ)ちゃんがビッグなプロジェクトに参加。
テーマ曲のボーカルに!!

それでロンドンに行ってたんだね!!

永海ちゃん、ナイス!!
ほんと、彼女はそういう才能があるな。
めちゃ嬉しい。

帰宅して芋焼酎をロックで飲んでいる。

2017.12.10

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幕張の浜から伊豆大島が見えるのだね


ところで、これ、昨日の夕刻に撮ったもの。
遠くに見える島みたいなやつ。

三浦半島だと思っていた。

しかし、しかし、どうやら伊豆大島のようだ。

右の写真は館山から見た伊豆大島。
ネットから借用。
まさに輪郭が同じ。

いやいやいや、今までずっと幕張から伊豆大島なんて見えないと決めつけていた。

空気の澄んだ日に時々見えるこのシルエットは「ひょっとしたら伊豆大島?」と少し疑いつつも、「まさかねえ。見えるわけがない。」とあくまでも三浦半島だと思っていたのだ。それも長い年月そう思っていたわけだ。

うーむ、しかし、嬉しいなあ。
この歳にして新発見だ。(笑)

そして右は日中の伊豆大島の風景。もちろん三原山。
ふむふむ、角度は違えども確かに幕張からの伊豆大島のシルエットにニアイコールだ。

あ、伊豆大島に行きたくなってしまったぞ。

2017.12.10

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千葉市中央卸売市場へ


12月11日 月曜日
今日もよく晴れている。気温はやや高め。
10時頃、仕事で千葉市稲毛の市場へ。

これは卸売棟。



月曜だから?
なんか人がいないよ。



ソラマメ。
うん、旨そうだぁ!!



赤玉ねぎ。
小売価格1個50円。



どろねぎ。1束285円。

10本はあるだろうから安いと思う。



チャーシュー。
壮観だ!!



理容店。
渋いなあ。



いかにも問屋っぽい。
それにしても関係者も買い物客もあまりいない。
どうしちゃったんだろう。

ということで、知り合いをつかまえて、色々とお話しをお聴きすると、やはり、ここ数年人がめっきり少なくなって、この棟に入っているテナントさんは非常に厳しいとか。

なるほど。



凄い。ゴールドのパッケージの信州そば。

お値段お高め。
そのお隣(右)は贅沢茶そば。



ミルクスタンド。
初めてこの存在に気づいた。



二階の食堂街もチェックすることにした。



中華の華葉軒。
お客さん1名だけ。

あるいは、その人ってスタッフの方かも。

市場にしては午前11時は遅い時刻だけど、しかし寂しいなあ。

数年前だったらこのくらいの時間帯にはいくつかの店に行列が出来てたもんな。



最近割合人気の「ととんちゅう」。
ここはお客さんがお二人だった。
うーむ。芳しくないなあ。



一時期私もハマった長谷川食堂。

と言っても過去三度しか行ってないが・・・。

ここも来客が二名様。
うーむ。かつてはここが一番の行列店だったのになあ。

この店の一番人気は「びっくり海鮮丼」。
4、5年くらい前は980円だったかな。
でも今は1,350円。
びっくりだな。

まさにびっくり海鮮丼。

ただ、南船橋の浜町食堂も値上がりしたし、とにかく今は魚介類が高騰しているので仕方ない。



ここは「さくら」。
来客数はチェックできず。

日替わり丼。
これがよさげ。



豚玉丼。安いし、旨そう!!



今日のお土産。
というか、時々売上を協力させているお父さんの店で。

なんとこれ、700gで100円。
超格安なのだ。



ヤマザキビスケットのレヴァン。
これも100円だった。
安い!!

2017.12.11

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MACそば?(笑)


二階の一角にこんな看板を見つけた。
年越しそばのご案内。



おおおおおおおお!!!
なんと「幕張田舎蕎麦」だって!!!!!

どこが運営しているかっちゅうと、なんとスペインバルのカラモンジョイ!!!

うーむ、やられた!!!
いつか幕張ブランドのそばが出てくるだろうと思ってたら。

しかも、それをベイタウン商店街としてはじめようと思っていたのに。
うぉ〜〜〜。残念!!!

でもしょうがない。
まずはカラモンジョイに敬意を表して、そして、そうだな。そのうちコラボしたいね。

まずは試食したい。
後日また訪れることにしよう。



なんと、Mac Sobaという商品名。
いや、店名か?

マクソバと読むらしい。
すげえ。



このつけ肉そばは、港屋のインスパイアだな。



ディスプレイもなかなかセンスがある。



Take Out 用の現物も並べてある。
なるほど、なるほど。

2017.12.11

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贅沢なチャーシューをどどーん!!


市場で旨そうなチャーシューを見て、つい勢いで買ってしまった。
ちょっと高い。

で、喜多方ラーメンをつくってその上にトッピング。
厚みもあるし、迫力満点。

しかも、やっぱり旨い!!!



夕刻、息子が風邪をひいたらしく調子悪いってことで、おやじは奮闘してラーメンをつくった。
但し、材料のストックが乏しく、タマネギ、チャーシュー、ユデタマゴだけ。

ベースは「日清のラーメン屋さん」だし。

でも、このチャーシューが凄まじい!!



息子が食べているのをチラ見してたら急に食べたくなったので、つくっちまったわい。

あ、やっぱ、チャーシュー、めちゃ旨い!!

2017.12.11

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幕張から伊豆大島が見えるのか?


あれから色々と論争があった。
まず、太田さん、西村さんが、位置がちょっと違うのではないかと指摘された。
私もそこはその自信が無かったが、ネットに出ている館山から観た伊豆大島のシルエットと私の撮った写真のシルエットがあまりにも酷似している為、大島に間違いないと確信していた。

その後、比護さんが、幕張と大島は距離から観て、水平線の下にもぐってしまうので、見えないと主張。比護さんはヨットマンで、その辺りのことに精通しているのだ。

そこで、ジモッティで物知りのOJさんに訊いてみた。
「あれは伊豆大島に間違いない。昭和61年の噴火の時には煙が見えた。」と語る。
なるほど。
やはり伊豆大島なんだ。

では風の塔との位置関係は?



ということで、私は上のような仮説を唱えた。
画像そのものは西村さんが送ってくれた。

風の塔と大島だと思われるシルエットが重なっているのは何故だという疑問に上の太線のところがまさにそれなんじゃないかと。即ち、三浦半島じゃないか。

これに真っ向から異を唱えたのは、原田さん。
グーグルアース(?)だったかなの最新技術で、位置関係から伊豆半島の天城山の標高1,000m以上が見えているのだということを解いた。

えええええ、まさか。まさか。
私の中では伊豆半島が見えるなんて思いもよらないのだ。
何故なら、距離があり過ぎる!!



でも原田さんがそのグーグルアースで主張している伊豆半島のシルエット(上)と、私の写真のシルエットはほぼ同じなのだ。

やややや。

うーむ。

ちょっと悶々としているところに、地理のオーソリティーの方(仕事でそういう関係をされている)からダイレクトでメッセが入った。
「結論から言えばあれは伊豆半島に間違いないです。位置関係から言うと、伊豆大島はあのシルエットから少し左です。伊豆大島の三原山の標高だと水平線の下になってしまって見えません。でも、ごくごくたまに見ることが出来ます。何故なら光の屈折です。小さな島が点在するように見えます。」ということだ。

えーーーーーーー!!!

実際に地図をつくっている会社の方がおっしゃるわけだから、これは決定打だ。
しかも幕張から観た伊豆大島の写真もあるので、探したら送ってくれるそうだ。

わー、悔しいなあ。
でも、あのシルエットが伊豆大島じゃなかったとしても、まあワタシのアタマの中にまったく無かった伊豆半島が見えるということが分かっただけでも物凄い収穫なのだ。



ただねえ。
上の館山からの伊豆大島にやっぱ物凄く似ているんだよね。



さてさて、私もかつて、色々そちらの方角にカメラを向けて撮っているので、伊豆大島じゃないかと思われる写真を探したら、これなんかまさにそうじゃないかというものが出てきた。

コンデジ(TZ-10)で撮っているので、不鮮明だけど、大島じゃないかと思われる位置関係のところシルエットがある。ここは普段何も見えないところだ。おお。これこそが大島なんだろうな。

とにかく皆さんのお陰で、大きな間違いを正して頂いたのもあったけれど、幕張から伊豆半島が見えたのが大きな収穫だった。いやいや、楽しかった。皆さん、おつきあい有難うございました。

ところで、では木更津からも見える筈だよね。
そう思ったけれど、そうだ、そうだ。木更津からだとすぐ手前の横須賀方向の起伏が伊豆半島のシルエットを完全に隠しているのだ。

そう考えてみると、幕張の辺りが東京湾越しに伊豆半島を見ることが出来るごくごく限られた貴重なエリアなんだということなんだな。

奇跡のシルエット!!!

実に素晴らしい。
ちょっと悔しいけど。

そうだ。仕事もそうだけれど、この論争にかまけていて、永海ちゃんのビッグなプロジェクトのことを忘れていた。いやほんと。これは本当に凄いことなんだ。ちょっと今後の動向が気になるところ。楽しみだ。一気にビッグネームになっちゃうかもね。既に名前がそこそこ知れ渡ってはいるけどね。永海ちゃん、これでますますオファー出来ないなあ。

2017.12.11

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2017/12/9〜11
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