「俺たち2」管理人による戯言
日記でもない、コラムでもない、単なる戯言。そんな感じ。
筆者は幕張ベイタウン在住のおやじ。結構、歳いってます。はい。
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タケノコと格闘する(今季三度目)
二週間前にタケノコ倒しを必死にやったというのに、現地に行ってびっくり。新たなタケノコが、しかも殆ど竹になりつつあるタケノコが数十本。唖然をする。


5月24日 土曜日。

今季3回目のタケノコ倒し。もはやタケノコとは言えないサイズに成長した奴が相手。殆ど竹になっている奴は、斧で何度も打撃を与えて切り倒さなくてはならない。かなりエネルギーを消耗する。



因みに、その成長したタケノコの下部はこのようになってます。(赤い矢印)

ご覧のように、もはやタケノコなんて甘っちょろいもんではなく、立派な若竹であります。まだこの程度だったら、一撃で倒せるのだけど、これよりちょいと進化した奴の硬さは普通の竹となんら変わらなくなってしまっているのである。

こんなのが数十本。(泣)

翌 25日 日曜日。

ってなこことを昨日やったのだけど、すっかり忘れていて、今日はなんで筋肉痛なんだろうということがやっとわかった。

併せて昨日、ちょっと悔しいことを思い出した。何かが無くて、でもそれがどこかにあるのに、どこにあるのか思い出せなくて、勿体無いけれど4,000円出して買ってしまったことだ。悔しい。でも、もっと悔しいことに、それが何だったのか思い出せない。4,000円出したことだけ覚えている。

やばいくらいにもの忘れが激しいことだけは確か。(苦笑)




くそお。やられた。(笑)
草刈り正雄ちゃんはマキタさんよりもずっと以前から私の愛機の名前だったのにぃ。(笑)

ま、でも、このCMで、草刈りも草刈正雄も脚光浴びるといいよね。(笑)


当然のことながら今回も草刈りをたっぷりやってしまった。
暗くなってから、前回作った焼却炉で枯れ枝を燃やそうと思っていたのに、強風でそれが出来なかったことが悔やまれる。



草刈り前の栄養補給(遅い昼食)はここ。
竹岡ラーメン・太田店。
約1年ぶりかな?

この店に入るのは、いつも母と一緒。今回も同様。ごくたまに私の家族も一緒で、単独で入ったことは無い。

本当は、君津の喜多村(そば)か、焼肉系に行きたかったのだが、土曜日でどこも混んでいるだろうと、ここにする。午後2時頃だったかな。それでも6割くらいのお客さんが入っていた。人気店なのは間違いない。



我々が入って注文を入れた後に、お客さんが帰り始めて、少し空いているように見えるけれど、写ってない右側の小あがりになっているところ、それから左側のほうには家族連れが何組か入っていて、とても賑やか。



注文したのは、チャーシューメンの大盛り。
これだけチャーシューが入っていて、690円(だったと思う。大盛りは別途。)は立派。

中央の白く見えるのは玉ねぎ。
竹岡系のマストの食材である。



麺は乾麺じゃなくてナマタイプ。
やや柔らかいけれど、きらいじゃない弾力。
量は、大盛りでも、それほどって感じっすね。

後半ニンニクを入れて、ばっちり。

清見台の富士屋ラーメンもそうだけど、ニンニクを入れると一段と美味しくなりますね。


同店は、竹岡の梅乃家をインスパイアした店であることは有名。元々はオーナーが梅乃家に通うほどのファンで、それで木更津に竹岡ラーメンという名称で店をオープンしたのだとか。味は微妙なところで、梅乃家とは異なっている。ナマ麺を使うところは決定的に異なる。スープも違うね。この辺りは、以前も書いた通り、竹岡ラーメンのほうが好み。チャーシューは梅乃家のほうがジューシ^で美味しかったような記憶がある。





母の注文した餃烈定食は、揚げ餃子が5つ、普通の餃子が5つの計10個の餃子に、ごはん、スープが付いてなんと620円(税抜)。これはお得かも。
半分くらいは私が食べる。(笑)

餃子はニンニクが効いているねえ。
ニンニクが効いているだけにやや辛口。
旨い。スタミナが付きそうだ。

2014.5.25

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実家の周囲は久々の建築ラッシュ


ラッシュってほどでもないか。
ブルーのネットで覆われているのは建築中の二階建て家屋。

そのちょっと向こうは昨年建った家。

更に奥のほうにはここ数年の間にリフォームされた家がある。

一応、記憶としてここに掲載しておく。w

2014.5.25

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夜は刺身を買って実家で食事


昼間、外食だったので、外食続きもなんだし、土曜日だからきっとどの店も混んでいるだろうからって、イナゲヤによって、惣菜を買い実家に。
8時近かったので、生鮮食品は半額シールが貼られている。
うっしっし。

上は、かつおのたたき。
初モノだ。

う、う、うまいっす!!!



これはイワシっす。
こっちも旨いなあ。
幸せ。



残念なことにビールではない。
そこが悔しい。ちょっとだけね。(笑)




天ぷらの盛り合わせも旨かった。




2014.5.25

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八つ山の想い出


2007年10月20日。
京急電車を撮るのにここは絶好のポイント。
広告代理店M君(当時42歳)と、この近辺を歩いた。
彼はタモリ倶楽部の影響で、この頃、にわか鉄オタになっていた。
八つ山の踏切や鉄橋を見おろすこの撮影場所は、彼の知り合いの家(部屋)。

あれから、何度か会って、でも、いつの間にか疎遠になり、あ、いや、喧嘩したとかそういうんじゃなくて、お互い忙しかったのだと思うんだけど、でも、少なくとも2008年以降は会っていない。
もう6年だな。

最近、久々に仕事でタッグを組もうかと勤務先の会社に電話してみた。
すると、もう3年以上前に退職されたそうだ。
退職というか転職だな。

どこの会社に行ったのかまでは聞かなかった。

ま、よくあることだけど、プライベートの連絡先は聞いてなかった。
すると、もう連絡の取りようが無い。

仕事以外にも会って話したいことがあった。

ふと、彼のことを想い出しながら、ネットで八つ山踏切のことなどをチェックしたら、なんと私が2007年に彼と歩いたリポートのページが出てきた。

http://oretachinotokyo.ojaru.jp/tokyo/tokyo02/gotenyama.htm

そうだ、そうだよね。
どんどん色々思い出した。
そうだ、彼、当時42歳で独身だった。
45歳までにお嫁さんが見つからなかったら一生独身でいると言ってた。

今や、そういう人がたくさんいる時代なんだよね。

今、なにしてるのかな。
でっかいカメラで八つ山の踏切でたくさんシャッターを切っていた彼の顔が浮かんでくる。元気だったらそれでいい。もしこのページを見たらメールでも頂戴できると嬉しいな。

じゃね。

2014.5.25

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2007年といえば、ずっきーが死んだ年だ。
あれから7年経った。
ずっきーと知り合ってから彼が死ぬまでが7年。つまり、彼とは7年間仲間だった。そして、没後7年で存命の頃の付きあってる期間と同じだけ年月が過ぎていったといことだ。
あっと言う間だよな。
こうやってここに書く度に、あの幸浦の海にずいぶん行ってないことを悔いている。
ごめんな。

2014.5.25

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ベイタウンまっぷ いよいよDTPの工程へ


5月25日 日曜日の午前10時半。
ベイタウン某所で、制作スタッフのミーティング。
デザインの江畑さんのほうの作業がほぼ終了。
細かい部分はまだまだ修正有。
ベイタウン女子部の皆さんの取材もそろそろ終わりそうだ。
但し、国際部の方に英訳をして頂かないといけないページや、F本さんの原稿も入ってないページなどもある。ま、でも、ほぼ原稿が集まったことには違いない。
ということで、後はタイミングを見計らって、船橋のプリントハウスに次工程をお願いしにゆく予定。いよいよ編集作業に入るのである。

それはそうと、どうも昨日の疲れが残ったりと、午後からガンガン仕事をやる予定だったのに、ぼーっとしていて、遂には寝てしまった。起きたらもう既に5時。慌てて仕事をするも、集中できない。そんなこんなでジタバタしているうちに夕食、そして、大河ドラマ。

あー、まずい、まずい。

その後、ルーズヴェルトゲーム。

あー、まずい、まずい。

2014.5.25

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2014/5/24〜25
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