「俺たち2」管理人による戯言

 

このところの話題といえば、相変わらず暗いニュースばっかりで、ほんとやんなってくる。凶悪な事件が立て続けに起こっている。最近の凶悪事件って、犯人がケロリとしているのが特徴。なんだいったい。それから、塩沢ときさんが死んでしまったね。あまりプロフィールを知らなかったけれど、人生のほとんどがガンとの闘いだったらしい。ご冥福をお祈りします。
(2007/5/21)
 




ダイジェストなのだ
いろいろあら〜な!(その2)

栗本 歯医者に行く!

俺2の表紙にも使ってた写真。5月19日、ピアニストの栗本が幕張のO歯科医院の診察を受ける。歯が丈夫なことでずっと医者に行ってなかったことで歯石が堆積していた。右はまさにその歯石を取っているところ。


レントゲン写真の説明

O先生が栗本に説明している。虫歯ひとつないのだけど、非常に歯石が多く、これ、歯周病の要因なんだよ、みたいなことを言っているところ。栗本は今まで自覚が無かったから無理も無いのだが、歯石が付着していることなど露知らず。そういえば、私も初めて歯石を取ってもらったときには驚いたものだ。

栗本がギターで・・・

治療の後、いったんジャイネに寄って、それから、O先生の自宅スタジオに。ここ、KRONIZCKのアルバムを制作したところ。たまたまギターが置いてあったので(なんとO先生が買った)、簡単に弾いてみる。ピアニストの栗本と絵づらとしては非常に珍しい。

笑笑の鶏のなんこつせんべい

そのO先生の自宅で見つけ、勝手に食べたスナック菓子。初めて。いや〜、実にうまい。どこで買ったのだろうか。俺も欲しい〜。


フェンダーローズの広告

O先生が、額入りで5000円で買ったらしい。その広告には栗本が好きなラムゼイ・ルイス(ピアニスト)の写真も載っているということで、かなり喜んでいた。どうやらO先生もラムゼイ・ルイスが好きなようだ。


かっこいい!

5月20日(日)、久々に息子の野球の試合を観にいった。このところ、土日にいつも仕事が入ってしまい、なかなか行けないのだ。左の写真は息子のチームのエース。すごくかっこいいではないか。息子は途中からセンターに出場。残念ながらヒットは打てなかったがきっちりフライを処理するところを見ることができた。


初夏の陽気

野球を観てから自転車でベイタウンに戻ってきた。ベイタウン・コアの脇を通過。新緑のあまりの美しさに思わず写真を撮る。段々この辺りの木々も大きくなってきたね。


ベイタウン中年バンド・ジャズ部の練習

夕方、ベイタウン・コアにちょっとだけ顔を出した。皆、気持ちよさそうに演奏していた。いいね、こういうの。近所のおっさん達が、ちょっとした機会に集まって音出しする。これぞ、ベイ中の基本なり。


関川さんの新しいベース

こうして見ると、ギターみたいだけど、そう、アコースティック・ベースなのだ。ピックアップがついているから、普通のベースとしても使えるけれど、そのままでも鳴る。面白いね。


マリーナストリート

国道14号からまっすぐ検見川浜に続く道。突き当たりにはヨットハーバーもある。ネーミングも洒落てるよね。これからの季節にぴったりな通り。


傑作だよね

検見川浜にあるオブジェ。検見川浜のシンボルでもある。生き生きした表情が伝わってくる。


私が社長です

某さんからこの本をプレゼントしてもらう。今や貴重でしょ?(笑)
ところで、この方はお元気でしょうか。謝罪会見の時、帽子を取って頭を下げていたのが印象的だった。まさか人前で帽子を取るということは彼女の人生において、プログラムされてなかっただろうね。おっと、アマゾンにまだこの本が売っていた。


TDP-012BS

どういうわけか私のメインのギターになっている。このギターの特徴としては、杉の単板で、そのせいかどうかわからないが、ジャンボサイズなのに、めちゃ軽い。このシリーズを長渕剛が使って有名にしたのだが、残念ながら私は彼のファンではない。ま、でも、いいギターだと思う。


小型MTR

ヤフオクで数年前に購入。2年くらい一度も開封してなくて、それじゃもったいない、ということで、半年くらい前だったか無理やりチューナーとして使って以来、時々使っている。本来の使用法が分からないっていうこともあるけど、こういう代物が家の中にごろごろしている。


30年モノ

アコギだと、適当に枯れていて、値打ちが上がったりする。バットの場合はどうだろうか。殆どが素振りだけだったので、結構新しく見える。


新幹線

今の新幹線ってめちゃかっこいいよね。まるで航空機みたいな流線型。ところで、○○○系っていうのが私にはまったくわからない。少なくとも息子よりもたくさん乗っているのに、なんで息子のほうが詳しいのだろう。左は最近乗ったやつ。これも○○○系だか分からない。


梅ダコ

梅田にあるから梅ダコ。特急出張の帰り、大阪に来たからにはと無理やり食べてきた。あんまり並んでなくてよかった。ああ、慌しい!


哀愁の京成電車

気のせいか、京成電車の走る風景は哀愁に満ち溢れている場所が多い。特に、この江戸川に面した国府台駅。夕暮れ時に江戸川方面を眺めるだけで物凄い郷愁に浸れる。


ちっちゃい子

これ、昨年の5月中旬頃の写真。パティオス10番街の前。お母さんと一緒によちよち歩いている。もうこの子はかなり大きくなったんだろうな。


初夏のベイタウン

まだ5月中旬だけど、この頃からぐんぐん気温は上昇する。やっぱベイタウンは夏が似合うよね。眼下にはベイタウン通り。遠くに見えるのはマリンフォート。


移転してしまったABIT

このお店、ひそかに好きだったのになあ。ベイタウンにぴったりの雰囲気。今は、ここに学習塾が入る。なんか、ベイタウン商店街は塾と医者だらけだな。さびしい〜〜。


飛脚のストラップ

机の中をごそごそやってたら、こんなのが出てきた。そう、佐川急便の飛脚くんのストラップだ。これは後期型で、光るやつ。前々回のケータイにつけていた。少なくとも5年前くらい、いや、もっと前か。今、佐川急便のマークも変わってしまったもんね。


小型のプリンター

数年前に購入したE-200。この当時は、まともな印刷ができる昇華型のプリンターとしてはこれがほぼ最小だった。今でも現役で使用中。本当は複合機が欲しいのだが、文章用(モノクロ)と、これと、スキャナーを別個に所有しているので、なかなか買い替えというわけにはゆかない。あ、でも、FAXの調子が悪くなってきたから、壊れたら・・・。


角海老宝石の爪切り

その昔、ソープランドがトルコと呼ばれていた時代、私の会社の先輩であり、年齢では後輩のK氏が、池袋の角海老という名のトルコに行って貰ってきたもの。私は決してそんな場所には行っていない。本当だ。これは彼から譲り受けたものだ。大柄で使い勝手がいいので、会社の机の引き出しに入れて、時々使用していた。歴史を感じるでしょ。


ラジオ付き腕時計

これは便利!って、もう15年以上前のもの。しかも、確か、箱根の駒ケ岳のがちゃがちゃかなにかの、まあ、とにかくゲーセンみないな場所で、会社の後輩が当てたやつを貰ったのだ。当時、トランシーバー付きの腕時計なんてものもあったりして、便利なようでまったく実用性が無いのが逆に魅力。ははは。私は好きなのだ。

2007/5/22
しばざ記 247

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