還暦になっちまった老害予備軍による戯言
ブログ的なページですが、自分向けの備忘録の色合いが濃いです。すみません。
筆者は幕張在住のじじい。初老とは言いたくない。あくまでもじじいです。(笑)
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「あけましておめでとうございます」
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2025年(令和8年) 1月1日 木曜日
零時5分。

実家から一番近い神社、日枝神社にいる。
実は30分以上前から待機。

以前はたき火をしたり、あるいはお参りに来られる人にみかんを配ったりしていたが、今年は直前まで誰もいない。
おそらくもうそうやってお世話する人がいなくなったんだね。








映像の世紀 「激動 アジアの隣人たち」
12月15日
激動 アジアの隣人たち 台湾130年の傷痕
130年という時間は、国や社会の姿を大きく変えるには十分すぎる長さです。この回の『映像の世紀バタフライエフェクト』では、台湾が経験してきた日本統治、戦争、政権交代、国際的孤立、そして民主化と経済成長までを一本の歴史として描き出しました。台湾の出来事は遠い国の話ではなく、日本、そして現代のアジア情勢とも深く結びついています。この回を見ることで、なぜ台湾が今の姿になったのか、その背景が自然と見えてきます。
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確かに分かりやすい。
実は蒋介石のことをあまり理解していなかった。
大変勉強になった。


映像の世紀「スクリーンの中の」
12月30日放送
スクリーンの中の東京百年
破壊と創造を繰り返し、唯一無二の都市へと変貌した東京。その移り変わりを鮮明に映してきたのが映画である。占領下の廃墟で交わされた戦後初のキスシーン、復興の空に立ちのぼる“お化け煙突”の煙、そして、いつしか消えていった路地裏の風景。小津安二郎は静謐な視線で東京の家族の営みを描き、吉永小百合は高度成長の希望を体現した。スクリーンに刻まれた東京百年の物語。それは、都市の記憶であり、私たちの記憶でもある。
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たぶん再放送で、前回、ちらっと観た記憶もある。
今回録画するのを忘れた。
後半のちょこっとだけを観た。
残念。


















2025.12.30

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2025.12.31

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毎度、「しばざ記」にお越しくださいましてありがとうございます。
何のお役にも立たないツマラナイ内容ですが、暇つぶしにでもご覧ください。


2026/1/1〜3
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フルハウス 新年会


2026年1月3日 SAT
13:00〜18:00

年明けパーティ
オープンマイク
参加自由
drink¥500おつまみ持ち込み自由

ロックバー Full House
千葉市稲毛区小仲台2丁目-6-1 京成 ビル 2F
電話番号: 043-287-3841

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ベイタウン中年バンド 25周年記念ライブ
..... Vol.2  2026.1.17 SAT
 


仮告知です。
来年 1月17日にベイタウン中年バンドの25周年記念ライブをやります。
本当は初期メンバーや、関連団体さん、または地域でご活躍のバンドさんなども含めてほぼ一日で開催する予定だったのですが、手違いで、短い時間内での開催になります。
リベンジとしてやはり2026年の6月頃にその本来やる筈であったライブを開催したいと思います。

とりあえず、その1月17日の概要です。
開催日: 2026.1.17 SAT  17:30〜21:00 (うちライブは 18:00〜20:30)
会 場 : ベイタウン・コア 1階ホール (打瀬公民館)
- 入場無料 -

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ギターレジェンド吉川忠英定番の千葉ツアー『房総族」
新たなチーム萬歌団が合流し、新たなお店で房総します!

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東京湾夜景クルーズ



これは凄い!!!
料金もお安いし、中華街で食事して、そして船で夜景を楽しみながら竹島桟橋へ。
もちろん、船のレストランも楽しめる。
お値段が安いから交通機関として考えてもいいかも。

https://www.tokaikisen.co.jp/news/535185/?fbclid=IwY2xjaw......

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2026/1/1〜3
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